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| 【実は使いやすい!角皿】:4000円 |
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トレ−を思わせるような角皿の大・小サイズで、すっきりとした色・形。 磁器なので扱いもとても楽。
結構厚みもあるので、取り扱いもそう神経質になる必要はありません。 我が家では小さいほうは取り皿として活躍しています。 この角皿は一見ツルンとした印象に見えますが、うっすらとした凹凸があります。
これが砂の上を風が渡った時に残る後のような感じで風情があり、 縁も真っ直ぐではなく、穏やかななうねりがあります。 立ち上がりも直角ではないので、洗いやすく汚れがこびりつきにくいんです。
そして色が「真っ白」ではなく「やや鼠がかった白」。だから無機質な感じがしないんです。 大きい方はトレ−のように見立てて、この上に小さな豆皿やお猪口を置いてみたり演出が楽しめる大きさです。
これにお刺身なんかを盛っても見栄えがいいんですよ。大が1枚・小が2枚の組み合わせならご結婚のお祝いとしても喜ばれると思います。 四角の皿は持っていない方が多いですし、白なら新生活のスタ−トに溶け込みやすいですから。
小はCDケ−スとほぼ同じ大きさです。 |
| 【一人分の煮物とかおでん、なんかを盛るのに手頃な大きさです】
:3400円 |
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帯状にぐるりと刻まれた線文様は固めに乾燥させた小鉢をロクロ に乗せ、回転させながらハガネの先をあてることによって出来る、「飛びカンナ」といわれる小石原谷焼の
代表的な技法です。これがとっても小粋な感じです。 形は平鉢で、ちょうど一人分の煮物とかおでんなんかを盛るのに手頃な大きさです。 |
| 【線の太さ・釉薬の色合いが一筆毎に変わる手作り夫婦茶碗】:5000円 |
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この器は青海波の茶碗と同じサイズです。やや薄く紅がかった粉引きの地に十草(とくさ)の模様。この十草は描く前にちゃんと「線は何本」と均等割りをしてから描かないと綺麗に仕上がらないとか。線の太さ・釉薬の色合いが一筆毎に変わるのが如何にも手作りですねえ。
けして骨董ではないのに、見た感じそんな趣があるのも気に入りました。赤絵と染付の色合いも、ややくすんでいて、力強く描かれています。十草文様は結構、作る方によって差が出るものですが、山本さんのは非常に丁寧で綺麗な仕上がりです。
縁は少し外側に反っているのも指がかかりやすく、厚みも重さもちょうどいい感じです。これはお勧めです! 赤絵はこのサイズより5mm小さくなります。 青と合わせて夫婦茶碗なんですね。
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| 【とっても高貴な雰囲気漂うモビール!】:4800円 |
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シンフォニーって名前の由来がなんとなく伝わってきますよね。 同じモダン系のFuturaと似た雰囲気のデザインですがこれはより複雑な動きが楽しめます。この作品を見るとどうやってバランスとっているのか不思議になってきます。単に吊るしているだけではツマンナイという方にオススメです。理科の教材にできそうですねこれって。
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